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お口いっぱいに溢れる幸福味!?絶品ホタルイカを試食してみました。

皆さんこんにちは! 広報チームです。
今日は『ざこばの朝市オンラインショップ』で、大・大・大ヒット中!
「生食用 富山県産 目取りホタルイカ」のグルメリポートをさせていただこうと思います!
最後まで読んだら、ぜーーーーーーったい食べたくなると思いますので! ぜひとも心しておつきあいくださいね。

https://www.zakoba.jp/c/sakana/sg/sg24?__fw_token=ChIKEAoOCNfytI6YwZMDFermBgo

冷凍されているので、1日半ほど冷蔵庫に入れてゆっくりと解凍させてみました。
解凍されたホタルイカは、こんな感じ↓ 

\めっちゃツヤツヤしてます✨/

ホタルイカの旬は、3月~5月。この時期のホタルイカは、身が引き締まってイキイキとした弾力をもつのだそうです。
しかもしかも、ご存知でしたでしょうか? ホタルイカは、カラダにいくつもの発光器がついているので、
海の中で泳いでいる姿は、それはそれは美しいんだそうです。

まるで青い星が輝いている夜空のよう🤗ですよね。

こちらの商品は「生食用」ですので、解凍するだけでそのまま美味しくいただけます。
そのまんま1パック丸ごとお皿に盛りつけてみました。

\見てください、このツヤツヤ・ウルウル・ぷるんぷるんのチュルンチュルン感/

生で食べるホタルイカが初めて、という息子に試食してもらいました。

「んんまーーーーーーー!!🤣🤣🤣何コレ!? 口の中が一気に海の宝石箱や~~~!!」

……どこかで聞いたことがある気がしないでもない、一口目のコメント。
私も早速いただきました。

「んんまーーーーーーー!!🤣🤣🤣 口の中にキレイな海が流れ込んできた~~!!」

旨味がシッカリ、シーーーーッカリ!濃厚で、そのままチュルンとお口のなかでひと踊り。
トロットロに溶けながら、すーーーっと喉元をとおっていきました。(シアワセ🤣💕)

さすがは“ざこば”の「生食用 ホタルイカ」! その美味しさ、ホンモノです。
何もつけていないのにこの濃厚な味わい、潮の香り漂う、まさに海から生まれた絶品の幸福味。
この商品を仕入れてくれたバイヤーさん、本当にありがとうございました!

せっかくなので生でご賞味いただきたいのですが、
旬のお野菜などを使って、炊き込みご飯にしても美味しそうです。

日本酒にもよく合うんですよ🥰💕

私ね、「海の幸」を頂くことを、本当に大事に思っていて。
何故かというと、海の幸って2つとして同じものはないじゃないですか。
どこで獲れたか、いつ獲れたか、どんな味付けで食べるか……
で、まったく違うお味と食感が味わえるじゃないですか。

そう思うと…
「ひとつでも多くの海の幸に出会いたい!」って気になるんですよね。

「生食用 富山県産 目取りホタルイカ」は12尾入り×4パックで
お値段なんと! 2,980円(税込・クール冷凍便送料無料)です。

期間限定販売です。ご注文はお早目にどうぞ!

https://www.zakoba.jp/c/sakana/sg/sg24?__fw_token=ChIKEAoOCNfytI6YwZMDFermBgo

<わたしたちは伊勢神宮・出雲大社 奇跡の両遷宮「神の宮」 増浦行仁写真展に協賛しています>

増浦行仁
増浦行仁プロフィール

1963年生まれ。1981年渡仏。1983年 VOGUE(Paris)ギィ・ブルダンのアシスタントとなる。1987年サロン・ドートンヌ入賞。ルーブル、オルセー、パリ近代美術館、ロダン美術館にてポスト印象派の彫刻を撮影。1988年フランス国立図書館に作品31点が永久保存される。2002年、フィレンツェのカーサ・ブオナローティ(ミケランジェロ美術館)を皮切りに、2003~4年日本国内各地にて『GENESIS』(ミケランジェロ作品集)展開催。2006年より神宮司庁の許可を得、伊勢神宮「第62回式年遷宮」ならびに2008年より出雲大社「平成の大遷宮」の撮影をそれぞれ開始する。2013年5月に出雲大社、10月に伊勢神宮の正遷宮(神体の渡御)が行われるまで撮影に従事。これらの撮影作品は『神の宮』として国内外で巡回展を開始。同時に日本の精神文化、その自然観と伝承知による地球40億年の生命の継承を伝える「神の宮共働態」を結成。 写真集『GENESIS』『天狗の棲む山』、関連書『おれは土門拳になる~“奇跡の光” にたどり着いた写真家・増浦行仁の生き方~(村尾国士/著)』

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